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舞台:スラヴィークの夕食

Nightingale for Dinner

1968年以来、日本で上演されることのなかった「スラヴィークの夕食」チェコの傑作が36年ぶりに新しい手法で甦る。

身体のテクスト 音声のテクスト 生のからだ 声
日常と非日常。 動きと彫刻。 その表現はプリミティブでシュール。

作:ヨゼフ・トポル
訳:村井志麻子

出演:
金子仁司
西崎幹人
増田美佳
則武隆

演出:田中春菜
音楽:八木 仁
美術:田村哲也 小川紀子
音響:花房成章
照明:菊池悠子
衣装:Monmon 井田純子 西田京子
舞台監督:土井新二朗
宣伝美術:仲田天使。
制作:城島里美

ヨゼフ トポル(Josef Topol)
1935年チェコ ブラハからそう遠くない地小さな町Porici nad Sazavouに生まれる。チェコに現存しているもっともすぐれた劇作家の一人。断定や回答ではなく、観客自身が自分で自分の考えに照明を当てるような戯曲が特徴

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